次世代のレーシック、iLasikについて
アイレーシックは、これまでのレーシックと比べ見え方の質が違います。
アイレーシックは、ウェイブスキャン・イントラレースFS60・ビジックス スターS4 IRという機器を使用して、 一人ひとりの眼に合わせて、すべてをカスタムメイドで手術をおこなう次世代のレーシックです。
ウェイブスキャンの役割り
ウェイブスキャンには、ウェイブフロントシステムが内臓されており、このシステムによって眼のわずかな形状まで
測定することができます。また、このシステムは、軍事・宇宙開発用に開発された大型顕微鏡のシステムを応用しているので、
高い精度を誇ります。
イントラレースFS60の役割り
フラップを作成するときに使用される機器で、20秒弱でフラップを作成します。
短時間で作成することができるので、角膜への負担を抑えることができます。
ビジックス スターS4 IR
ウェイブスキャンで得られた高精度な測定データを同じ精度でレーザーを照射させる機器が
ビジックス スターS4 IRです。レーザー照射中に眼の動きにあわせてレーザーを照射するトラッキング技術を
備えているので、極めて安全性の高い機器です。
iLasik(アイレーシック)は、見え方の質が違います。
人の眼には、それぞれ異なる高次収差(不正乱視)と呼ばれる光学的な歪みがあり、この高次収差を矯正することで 見え方の質が変わってきます。iLasikは、この高次収差を矯正することができます。
また、iLasikは、これまでのレーシックと比べハローやグレアなど夜間視力への影響が少ない特徴があり、 コントラスト感度に優れております。
見え方の質が違います。
夜間でもハッキリと見えます。
NASAが認めたiLasik(アイレーシック)
アイレーシックは、アメリカ国防省が2006年に戦闘機パイロットの視力回復治療として認可され、 その翌年に米国航空宇宙局(NASA)が、宇宙飛行士向けに許可された唯一のレーシックです。
戦闘機のパイロットや宇宙飛行士は、過酷な環境で仕事をこなしています。この過酷な環境でも 耐えうることが出来るレーシックが、アイレーシックなのです。
iLasik(アイレーシック)は、このような方にオススメです
- 近視の方
- 強度近視のため、他院でレーシックを断られた方
- 乱視の度数が強い方
- 不正乱視のある方
- 夜、車の運転が多い方
iLasikをおこなっているのが、以下のクリニックです。







