【フラップ作成時の合併症】

マイクロケラトームでフラップを作成するときに、起きる合併症は、いくつかあります。フラップが不完全な状態(部分的にしかできあがらない)で できあがってしまう。

また、フラップが極端に薄くなって フラップの中央に穴が開いてしまう状態。フラップが不規則になってしまう など。これらの起こる確率は、極めて低いのですが、重症の場合、手術前より視力が落ちる可能性があります。


レーシックの基礎知識 HOME

Copyright © レーシックの基礎知識-失敗なんかしたくない. All rights reserved